現役キャバ嬢がパパ活を始めたらまさかの指名ゼロ!
パパ活で日給10万円稼ぐ女=巨乳説を検証!

私の名前はレイカ 現在22歳
18歳の時に山口県から上京して歌舞伎町では18歳から働いている
自分『今日もお客さんこないわ~。涙』『ほんと暇~』(キャバクラのソファーでしょげた顔で携帯いじってる、画像は大きくてOK)

最近の私の悩みは、、、コロナのせいで超ヒマ
自分携帯ライン画面『たくみさんなにしてるの~?』『久々に遊び来てよ~❤』(ラインの客の名前は たくみさん 1123 IT系)
たくみさん『コロナ流行ってるのに行けるわけないだろw』『いい加減キャバやめたら?』

自分『キャバ辞めて今と同じ額稼げるならとっくに辞めてるっての!怒』(イメージで、自分の高層マンション、ブランドのバック)

自分『でも、コロナでキャバ辞めちゃった子たち、みんなどうしてるんだろう?』『あけみに聞いてみよう~』

自分電話『あけみ~久し振り!最近どうしてるってかキャバ辞めて仕事決まった?』(電話してて疑問って感じ)

あけみ『レイカ久しぶり~!仕事なんか決まるわけ無いじゃんw私なんかが就職できるわけないでしょw』(無理無理って感じで手を振ってる、爆乳)
あけみ『でもパパ活でめっちゃ稼げてるよ!!日給8万とか!』(おじさんとお茶してるイメージ)

自分『日給8万!?あけみそれやっちゃってるんじゃw』心の声『あんたの顔のレベルで!?』(あけみがおっさんとベッドで寝てるイメージ)
あけみ『んなわけw』『一回2万円のお茶を1日4回繰り返してるだけだよ!』(1回2時間2万円×4回というイメージ)

自分『お茶飲むだけでそんな稼げるの!?』『私もやってみようかな・・・』心のセリフ『あけみの顔で8万なら私なら10万は固い!』(大金を手にしている自分のイメージ)

翌日
自分『あけみから教えてもらったサイトが・・・』(家のベッドでくつろいでる)
携帯の画面『ペー◯ーズ』(ペーターズの画面が出ている)

自分『とりあえず自己紹介を書いて、、、』(自己紹介の欄にはじめましてと書いている)
自分『プロフ写真を設定して終了!!』(プロフ写真は腹から顔までの位置)

自分『明日から私はキャバ嬢卒業!!』『おやすみ!』(寝ている)

翌朝
自分『ふぁ~、よく寝た。』『さて、おバカなパパ共からのメッセージを確認します・・・っえ!?驚』(携帯を見て驚いて目玉飛び出してる)

携帯『メッセージ3件しか来とらんやないかい!!涙』『しかも全部ヤリ目!怒』(いくらでやれますか? 3万で今日やりませんか? 好きなもの買ってあげるからホテルで会いましょう とメッセージが来ている)

自分『あけみの野郎に騙されたわ!怒』『呼び出してアプリの画面見せてもらおう!』

翌日
自分『あけみ!パパ活全然ダメじゃん!お茶なんて全然誘われないよってあんた胸デカくなってない?笑』
あけみ『えっ!?レイカどんな感じでやってるの??』『私、1日お茶の誘い20件ぐらいくるよw』(お茶の誘いのメッセージが半分、あけみが送っているお茶のお礼のメッセージが半分 3個3個ランダムな配列で)

自分『え~~~~!!驚』心の声(ほんまや~~~~ん!涙)
自分『待って!私のと何が違うの!?』(顔は確実に買ってるのに!)

あけみ『う~ん、、、』『ぶっちゃけ胸じゃない??』(あけみの胸アップ)

自分『うっ。む、胸なの?汗』心の声『ガーーーーーン!!』(引きつった顔の隣で心の声の顔として灰色で死んだような顔)

あけみ『いや、ぶっちゃけまじで胸』『ってか男は胸しか見てないよw』(男があけみの胸をみてるイメージ、男の目は❤になってる)
あけみ『ちょっとコレ見てみ』(あけみが携帯を見せようとしてる)

携帯の画面『これ、私の貧乳時代のプロフ画面ね』『確か1ヶ月前だったかな?』(231いいね 貧乳の写真)
携帯の画面『んで、これが今』『いいねの数がやばくない?笑』(3万いいね 爆乳の写真)

あけみ『まぁ要は胸デカくすれば、男なんていくらでも食いついてくるってこと!』(ワンポイントみたいな感じで指を立てている、爆乳がゆっさ)

自分『あんた、パパ活のためだからってよくそんなあからさまにパッド入れられるね。笑』『何枚入れてるの?』(なんか嫌みったらしく)
あけみ『えっ?何言ってるの?』(ジュースのみながら、全然戸惑っていない、余裕な感じ)

あけみ『私、普通にバストアップしたんだよ』『触ってごらん?』(レイカの手を自分の胸に引き寄せる)
自分『え~!リアルの胸じゃん!』『絶対パッドか豊胸かと思った!!』(モミモミしてる)

あけみ『豊胸!?そんなことするわけ無いじゃん!!』『豊胸って費用すごいのに、副作用あるし、1~2年でしぼんじゃうんだよ!!』心の声『豊胸は危険!』(あけみが注意していて、イメージとして豊胸という文字にNGという感じで書いてある)

自分『別に豊胸しようとなんかしてないけどさ!汗』『あけみは今何カップあるの!?』心の声『豊胸検しようかと思ってた、、、』(焦ってる自分と、申し訳なさそうに豊胸を検討していた自分を恥ずかしく思っている)

あけみ『1ヶ月前までBカップだったんだけど』『今はEカップだよ!』(貧乳時代と今のBA)

自分『1ヶ月で3cupアップ!?』心の声(私ならC⇨Fってこと!?)(自分が巨乳になって自慢げな顔)

自分『どうやったの!?』『それって私でもできる!?』『いくら!?』(めっちゃ必死)

あけみ『先生が言うには、誰でも必ずEカップまでは成長するみたいだよ!』『バストアップの先生教えてあげようか?』心の声『ってかめっちゃ安いよ』(ワンポイントって感じ)
自分『うん、ありがとう。涙』(めっちゃ感謝してる)

1週間後
自分『予約取るのに一週間待つとか、どんだけ人気なの??』『それだけ効果があるってことかな?』(病院の待合室)

受付の人『お気をつけておかえりください』キレイな爆乳のお姉さん『たった2週間で自分のバストに自信が持てるようになりました!先生によろしくお伝え下さい!涙』(受付と客が見えてる)
自分『あの人もバストアップに成功したのかな??胸が小さい時期を想像すらできない。『すんごい期待できるんですけど!』(めっちゃ張り切ってる)

診察室にて
先生『レイカさんですね、バストアップがご希望ですか?』 自分『は、はい!』(二人が写ってる)

先生『レイカさん、バストアップに必要な成分っておわかりですか?』(先生が質問している)
自分『〇〇とか〇〇とか・・・』

先生『よくご存知ですね!』『では、それらの成分を摂取して実際にバストアップしましたか??』(質問してる)
自分『しないです。。。してたらここに来てないですよ~~~。涙』(泣いてる感じ)

先生『ちょっと残酷なこと言いますね。』『レイカさんがいま言った〇〇と〇〇、これじゃ絶対に大きくならないです。』(淡々と話している)
先生『芸能人やモデルの方々は一般的には出回らない、ある成分を摂取してバストアップをしているんです』心の声『もしその成分が世間に出回ったらみんなモデルになれちゃいますからね』(ひそひそ)

レイカ『ある成分・・・。』心の声『めっちゃ気になる、けどめっちゃ高そう。』(ゴクリって感じ)

先生『ここで商品別の成分の説明』

先生『実際に〇〇を摂取した人のビフォーアフターを見てください。』

BA3連発

自分『す、すごい!!私の友達もこんな感じで大きくなってました!』(めっちゃ驚いてる)
自分『先生、お願いします!私もその成分でバストアップしたいです!!』(めっちゃ依頼)

先生『勿論です。医学界初、〇〇を安全に体内に摂取して、全ての女性の胸を必ずF以上に成長させるのが・・・』

先生『商品名です!』(先生の手が商品を持っている)

 

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主人公キャバ嬢
コロナで客こない
巨乳の友達に聞いてパパ活で稼ごうとする
全然パパとカフェいけない
その代わりヤリ目多い
友達に相談
男は胸しか見てないエビデンス
友達は医者からもらった◯◯ででかくなった
自分も医者に行ったら医者がでかくなる秘密を教えてくれた
それがミーモだった